きなこのブログ

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岸田首相に知恵を付けている統一教会系人脈

 

岸田はおかしくなっている! 性差別発言や統一教会擁護の極右安倍応援団・小川榮太郎をブレーンに 国葬も小川の進言か
https://lite-ra.com/2022/09/post-6229.html

ついに来週27日におこなわれる予定の安倍晋三・元首相の国葬

 

各社の世論調査では軒並み反対が賛成を大きく上回っており、岸田内閣の支持率もダダ下がりという状態になっている。

一体どうして岸田文雄首相は国葬の実施を決断したのか。

 

ネット上では麻生太郎自民党副総裁が岸田首相に3回電話して「これは理屈じゃねえんだよ」と説得したという「Smart FLASH」の記事が拡散されたが、ここにきて新たな“キーマン”の名が浮上した。

なんと、岸田首相に国葬実施を決断させたのは、あの小川榮太郎氏だというのだ。


 

22日発売の「週刊文春」(文藝春秋)の記事によると、小川氏は安倍元首相が亡くなった7月8日に岸田首相と電話で会話。

 

さらに11日にも電話をかけ、国葬を早く決断しないと、保守が離れる」と進言した。

 

 

その後、14日になって岸田首相が国葬の実施を表明している。

 

もちろん、国葬の招待状は小川氏にも届いているという。

無論、小川氏の進言がどれほどの影響を与えたかはわからないが、問題なのは、岸田首相が小川氏と電話でやりとりするほどの関係にあることだ。

ご存知のとおり、小川氏といえば自民下野時に安倍氏を再び総理にするための草の根運動で事務局的な役割を担い、2012年秋の自民党総裁選直前に『約束の日 安倍晋三試論』(幻冬舎)という安倍礼賛本でデビューした熱心な安倍応援団のひとり。

 

 

放送法遵守を求める視聴者の会」なる団体を立ち上げて、政権批判報道に圧力をかけるなど、露骨な安倍政権アシスト活動をおこなってきた。

だが、一躍その名が知れ渡ったのは、自民党杉田水脈衆院議員の“性的マイノリティには生産性がない”という差別言説を“性的マイノリティを認めるなら痴漢の触る権利も保障せよ”なるヘイトの上塗りで擁護した一件だろう。



さらに、小川氏は2019年に「月刊Hanada」(飛鳥新社)紙上において「性被害者を侮辱した「伊藤詩織」の正体」なる論文を発表。

 

この論文のなかで小川氏は〈伊藤氏は妊娠の事実がないことを確認したにもかかわらず、山口氏に対して執拗に妊娠の可能性を訴え、金銭を取ろうとした〉と主張したり、伊藤氏の事件当日の下着についてあげつらうなど、さらなるセクシュアルハラスメントと誹謗中傷、陰謀論を書き連ねるというセカンドレイプをおこなった。

また、小川氏が書いた安倍元首相の擁護本『徹底検証「森友・加計事件」─朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪』(飛鳥新社)をめぐっては、朝日新聞社が小川氏、飛鳥新社を提訴。

 

一審・東京地裁と二審・東京高裁の判決は、14箇所に真実性が認められないとして名誉毀損を認定し、「報道機関としての社会的評価を低下させた」と指摘。

 

小川氏と飛鳥新社に200万円の支払いを命じた。

そして、トランプ前大統領や新型コロナウイルスをめぐってもトンデモ言説を発信している。



正気か? 差別とフェイクを撒き散らす小川榮太郎をブレーンにする岸田首相
 

このように、さんざんヘイトやデマや陰謀論を書き立てて安倍元首相を擁護してきた小川氏だが、まさか、このような人物が現役総理大臣の岸田首相に進言までおこなっているとは──。

しかし、「週刊文春」によると、小川氏は、岸田首相の“ブレーン”となっている、という。

 

同誌では官邸関係者がこのように証言している。

「岸田氏にとって小川氏は、安倍氏を支持してきた右派の中では、ほぼ唯一と言っていい“ブレーン”。元々は政調会長時代に、安倍氏から紹介されたそうです」

たしかに、小川氏は7月14日にもFacebookに〈今朝、岸田総理と電話でお話をした。国葬の事も重々お話し、それ以外にも今できる限りの進言を申し上げた〉と投稿。

 

首相動静によると、9月7日には首相官邸において「月刊Hanada」の企画で小川氏と対談を約1時間おこなっている。

しかも、「週刊文春」の直撃取材では、小川氏は「岸田さんとのことは何か政局上のキーマンと思われると、それは非常に間違った記事になる」と言いながら、「私はあくまで、純然たる政策の助言者。安倍さんの時と同様で、そういう助言者なのでね」などとも発言している。

 

さらに「(岸田首相と)会う際には“裏動線”を使ったりすることも?」と尋ねられると、「それは裏動線は話しちゃいけないんで、ハハハ」と回答。

 

暗に秘密裏に岸田首相と会談していることを匂わせているのだ。

つまり、安倍元首相と同様、岸田首相も小川氏と親密な関係を持ち、安倍応援団の代表として自身のブレーンに引き立てているというのである。

しかし、現在の小川氏に安倍応援団およびネトウヨをまとめられるような影響力があるのかは甚だ疑問だ。

 

というのも、前述した「視聴者の会」においてはカネをめぐる“内紛”が勃発。

 

会計処理を担当していた小川氏は、百田尚樹氏や有本香氏、上念司氏らと袂を分かっている。

いや、小川氏が「岸田首相のブレーン」であるとすれば、さらに重大なのは、小川氏と統一教会の関係だろう。



小川榮太郎のトンデモ統一教会擁護 安倍晋三小川榮太郎の関係にも統一教会の影が…
 

小川氏は安倍元首相銃撃事件以降、統一教会を擁護するような主張を繰り広げている。

 

たとえば、自身のFacebookには〈ある団体を恨んで殺意を抱いたという供述を真に受けるならその団体は被害者でしょう〉と投稿したほか、〈右派宗教団体潰しです。安倍氏を暗殺し右派団体の一つを潰す。まことに手回しのいい構想が存在していたと考えざるを得ませんね〉などという陰謀論まで展開。

 

さらには〈近年の反日マスコミや週刊誌のカルト性、反社性、日本破壊の凄まじさと統一教会とどっちがひどいか、私に言わせたいか〉などとも記している。

統一教会は被害者、週刊誌などのマスコミこそ反社であり、安倍氏の暗殺事件は右派宗教団体潰しのための謀略だ……。

 

このような主張を繰り広げている人物が岸田首相のブレーンを務めているとすれば、それだけで大問題だが、看過できないのは、小川氏自身が統一教会と関係している点だ。

小川氏自身、統一教会系メディアである世界日報の月刊誌「Viewpoint」に登場したり、世界日報の愛読者有志による団体「世日クラブ」で講演をおこなうなど統一教会と接点を持ってきた人物なのだが、注目すべきは、小川氏と安倍氏の関係のあいだにも統一教会の影が見え隠れすることだ。

たとえば、2012年2月に小川氏は“安倍首相復活のための団体”として「創誠天志塾」なる私塾を開いているのだが、この団体の前身となったのが「青年真志塾」で、小川氏はこの「青年真志塾」で幹事長を務めていた。

 

「青年真志塾」とその母体である「日本経済人懇話会」生長の家原理主義との関係も指摘されているが、「日本経済人懇話会」の会員企業には「株式会社世界日報も名を連ねている。

そして、「青年真志塾」では2011年12月6日に「強い「経済」、美しい国「日本」〜元首相安倍さんが、今若者たちに伝えたい想い〜」と題したイベントを主催。

 

安倍氏が基調講演をおこない、小川氏がイベントを取り仕切ったが、じつはこのイベントの共催には「世界戦略研究所」が入っていた。

 

「世界戦略研究所」とは統一教会関連の政治団体とされ、日本維新の会も党の調査で統一教会の関連団体」として位置づけている団体だ。


 

さらに、2012年4月30日に安倍氏は小川氏をはじめ、昭恵夫人や支援者らと高尾山の登山をおこなっているが、この登山には「世界戦略総合研究所」の事務局次長である小林幸司氏や筆頭理事の加藤幸彦氏が参加。

 

ちなみに小林氏はその後、2013年〜2016年の桜を見る会」に4回連続で招待されている。

 



安倍氏を再び総理大臣に返り咲かせるためにバックアップしてきた小川氏だが、そこに垣間見える統一教会との関係──。

 

しかも、小川氏は「週刊文春」の直撃に対し、統一教会系人脈との関係を自らこのように明らかにしている。

世界日報の社長と阿部会長と一緒の席はあった。阿部さんとは1年に何度か会うよ。(合同結婚式の)日本で8組目とか言ってたな。偉い人で、勝共(連合)の初代事務局長だよ。彼は文(鮮明)氏の直弟子の1人。(阿部氏は講演で)『私が喋ることは今日中に本部に伝わるだろうが、全部話します』とか言ってましたよ」
 
ここで語られている阿部正寿氏は「世界戦略総合研究所」の会長であり、安倍元首相と阿部氏が握手する写真も残されているが、小川氏はこの阿部氏と「1年に何度か会う」仲だというのである。

 



小川榮太郎統一教会関連団体幹部を「桜を見る会」に推薦したとFBで自ら告白
 

さらに、「週刊文春」が前述した2012年の高尾山登山について報じた際、「キーマンは安倍夫妻と高尾山に登った関連団体幹部」として「世界戦略総合研究所」の事務局次長である小林幸司氏を取り上げたのだが、このとき小川氏はFacebookに小林氏のことを「K氏」と名前を伏せたかたちで、このように投稿している。

〈「キーマンは安倍夫妻と高尾山に登った関連団体幹部」という見出し。

本文を見ると「安倍を支えるキーマンの一人」となっている。

これは私の友人Kさんの事だ。

彼は私を支えるキーマンの一人だったが、安倍氏とは面識ない。

したがって安倍氏のキーマンであるはずがない。
安倍さんとの高尾山登山は私が仕切ったもので、その頃私の周囲の若者や友人数十人が日夜を分かたぬ安倍再登板運動を繰り広げていた。

Kさんはその仲間の一人である。〉
 

桜を見る会に呼ばれたというが、私の安倍再登板運動を支えた諸氏は、私が推薦している。〉

安倍氏統一教会をつなぐ重要人物として取り上げられた小林氏について、小川氏は「私の友人」「彼は私を支えるキーマンの一人」だとし、「桜を見る会」に4年連続で招待されたのも「私が推薦」したからだというのである。

このように、安倍氏統一教会の関係を掘り下げると登場する統一教会系人脈と、小川氏が親密な関係にあることは、小川氏本人も認めている事実なのだ。

岸田首相は頑として安倍元首相と統一教会の関係について調査することを拒絶しつづけているが、自身のブレーン的存在としてこのような人物を重用しているとすれば、それも当然の流れだ。

 

統一教会を擁護しつづけている小川氏が岸田首相に知恵を付けているのだから、膿を出し切ることなどそもそも無理な話だったのである。

 

 

【街宣】れいわ新選組代表山本太郎  岐阜県 2022年9月24日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【おしゃべり会】れいわ新選組代表山本太郎 福井県 2022年9月23日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

壺教会の金集めにはこのカード1枚あれば便利に金集めができる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【街宣】れいわ新選組代表山本太郎 東大阪 2022年9月22日

 

 

 

 

 

 

前島かずき れいわ新選組 大阪府大阪市議会議員選挙 (2023年 統一地方選淀川区公認候補予定者

https://twitter.com/kazukimaeshima

 

たかはしいちろう れいわ新選組 大阪府大阪市議会議員選挙(2023年 統一地方選東淀川区公認候補予定者

https://twitter.com/1Rohsan

 

堀口康介 れいわ新選組 大阪府吹田市議会議員選挙(2023年 統一地方選)公認候補予定者

https://twitter.com/horiguchireiwa

 

やはたオカン れいわ新選組 兵庫県 姫路市議会議員選挙(2023年 統一地方選)公認候補予定者

https://twitter.com/reiwanookan

 

やはた愛 れいわ新選組統一地方選・選対副本部長

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やはた家!(やはた愛事務所)

https://twitter.com/ushimituiiniku

 

 

大石あきこ れいわ新選組 衆議院議員(大阪5区)

https://twitter.com/oishiakiko

 

 

榎田信衛門@FMC @enokidas

https://twitter.com/enokidas

(前島社中と共に大阪都構想を否決に追い込み、大石あきこを国会に送り込んだ第一人者。大阪在住のメディアプロデューサー、ラジオ職人)(合資会社 独立放送旅団 CEO)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

遺体を掘り起こして「ロシアの大量虐殺に見せかける」ウクライナのネオナチ

ロシアが手厚く埋葬したウクライナ兵の遺体と、ウクライナ軍の砲撃によって死亡した民間人の遺体を掘り起こして、「ロシアの大量虐殺に見せかける」という卑劣な行為をしているウクライナ
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=325594

冒頭の動画で、

“ロシアは予備兵力の増強をしていますが、ハリコフには送っていません。

南、南東、マリウポリ方面に移動し、今後1~2週間で、より大規模で決定的な戦闘に直面することになるでしょう。

それが、ロシアが撤退した理由です。

今、犠牲になっているのは東ウクライナの人々です。

キエフ政権はすでに、新しい区域をろ過することを発表しているからです。

ネオナチの大隊を入れ、ロシアに協力した商売人や協力者を、彼らが言うように一掃するつもりです。

…新しい法律では、ロシア人から食糧などの援助を受けた場合、15年の禁固刑となります。

しかし、素直に言わせてもらうと、彼らは後頭部を撃たれるのがオチだとわかっています。

…ブチャや他の場所でもたくさん見てきました。

そして必ず、「我々が到着した時には人々は死んでいた、ロシア軍がやったんだ」と言うのです。”

と言っています。

 

 

犬HKは9月16日の記事で、

“ゼレンスキー大統領は15日に公開した動画で、

ハルキウ州のイジュームで集団墓地が見つかった。

ブチャやマリウポリに続き今度は残念ながらイジュームだ。

ロシア軍はいたるところに虐殺の痕跡を残していてその責任を負わなければならない」

とロシアを非難しました。”

と報じています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220916/k10013820441000.html

これまで、ウクライナ側の報道は48時間以内にフェイクであることが発覚しています。

 

まともにウクライナ紛争を追いかけてきた者で、ゼレンスキーの言葉を信じる人はいないでしょう。
 

5月1日の記事で紹介したように、「ブチャの大虐殺を行ったのはウクライナ軍である」ことは、ウクライナの法医学者による解剖で明らかになっています。
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=312894

次のJano66さんの「イタズラ字幕」の動画をご覧ください。

 

 

よくできた字幕ですね。

 

ロイター通信の報道では、「首にロープを巻かれ、手を縛られた複数の死体」について報じていたが、“ドイツの新聞社Frankfurter Rundschauが、ロイターのフェイクニュースを掲載したことを謝罪”したということです。

 

 

要するに、戦場に放置されていたウクライナ兵の遺体の引き取りをウクライナが拒否。

 

こうしたウクライナ兵の遺体と、ウクライナ軍の砲撃によって死亡した民間人の遺体を、ロシアは手厚く埋葬

 

ウクライナがイジュームを奪還。

 

遺体を掘り起こして、「ロシアの大量虐殺に見せかける」というあまりにも卑劣な行為です。

 

 

 

 “ロシア軍がジェノサイドを行ったという告発の象徴となったブレスレットを持つ手は、第93ホロドニー・ヤル旅団のニコポル出身のウクライナ軍のメンバーであるセルゲイ・ソヴァのものだということが、「入れ墨」と彼の妻によって特定された”と言うことです。
 

ウクライナは、遺族にお金を払いたくないので遺体を引き取りません。

 

ウクライナ側の報道では、ウクライナ兵はほとんど死んでいないことになっています。

 

「つまり、遺族は今まで死亡も、墓の場所も知らされてなかった。」のです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今、戦闘しているのはウクライナ軍服を着た欧米傭兵とNATO特殊部隊なのだ。
欧米がエスカレートする時には、ロシアも必ずそうする。

射程300キロの中距離次期戦術ミサイル・システム弾道ミサイルを供給するというアメリカの恫喝は紛争を更にエスカレートさせるだけだ。

これまで驚くほど自制していたロシアは、初めて一部の一般インフラ、発電所、鉄道、道路を攻撃するよう強いられた。

少数の軍事施設の破壊を除いて、ほとんど攻撃を受けず、これまで平和だった中部と西部ウクライナは間もなく標的に定められるかもしれない。

おそらくウクライナ上空のアメリカ・スパイ衛星も標的にされるだろう。

アメリカは自らそれを招いたのだ。

 


 

 

 

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【臨時記者会見】れいわ新選組 次期統一地方選 大阪府内 公認候補予定者 2022年9月21日

 

 

 

 

 

「れいわ新選組」決意(綱領)・規約

<私たちの使命>
日本を守る、とはあなたを守ることから始まる。
あなたを守るとは、 あなたが明日の生活を心配せず、人間の尊厳を失わず、胸を張って人生を歩めるよう全力を尽くす政治の上に成り立つ。
あなたに降りかかる不条理に対して、全力でその最前に立つ。

生きているだけで価値がある社会を、何度でもやり直せる社会を構築するために。
20年のデフレで困窮する人々、ロスジェネを含む人々の生活を根底から底上げ。
中卒、高卒、非正規や無職、障がいや難病を抱えていても、将来に不安を抱えることなく暮らせる社会を実現する。
私たちがお仕えするのは、この国に生きる全ての人々。
それが、私たち「れいわ新選組」の使命である。

 

れいわ新選組最強ボラと言われているとかいないとかの前島社中がいよいよ動く。

地方議会でしっかり仕事をし、地盤を固め、市民・国民の(涙の)声を持って国政に(言論)殴り込みに行っていただきたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前へ前へ~

 

前島かずき れいわ新選組 大阪府大阪市議会議員選挙 (2023年 統一地方選淀川区公認候補予定者

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(前島社中と共に大阪都構想を否決に追い込み、大石あきこを国会に送り込んだ第一人者。大阪在住のメディアプロデューサー、ラジオ職人)

 

 

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