きなこのブログ

大失業時代が到来しています。大失業の恐ろしさを歴史から学ばなければならない。『大失業は戦争への道につながっている』

ワクチン接種後の死亡は「自殺」とみなす

 

[おおきな木ホームクリニック] 保険会社はワクチン接種後の死亡を「自殺」とみなす可能性 / これまで多くの公害や薬害で国は責任を回避してきた
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=303538

フランスで、mRNAワクチンを接種後、死亡した人に対して、保険会社が生命保険金の支払いを拒否したと報じられていました。

 

遺族は裁判を起こしたようですが敗訴しました。

 

その理由がシビアです。


「実験段階の遺伝子ワクチンの副作用はすでに公開されている。

このワクチンの接種は法律で強制されているわけではない。

接種は個人の意志で、それによる死亡はいわば自殺とみなされる。」

 

だそうです。


「おおきな木ホームクリニック」さんのブログでは、「本人は死のうと思ってワクチンを打ったわけではないのに…。」とありました。

 

その通りです。
 

しかし日本でも、たとえ同調圧力は強くても「強制」はしていない

 

厚労省「桁外れな件数の報告書を2週に1回出しています。」なのでワクチンの危険性を隠していたわけではない、治験中のものを接種したのは被害者の判断だと主張されてしまいそうです。

 

 

国は責任から逃れ、ワクチンの被害を受けた国民の多くは補償を受けられないかもしれない。

 

これまで幾多の公害、薬害、311の被曝被害も国は責任から逃げ続けてきましたから、ワクチン薬害が問題となっても国の補償は厳しいものになりそうです。


「何も調べないで打つということはとても怖いことです。
何か問題が起きても切り捨てられる覚悟で打たなければなりません。」


と締めくくられていました。

 

 

 

 


(前略)

『遺伝子ワクチンによる死亡は“自殺”と同じ』

フランスでの出来事ですが、ワクチン接種後に亡くなった起業家の人に対し、死亡時の保険金がおりなかったとのこと。


遺族が保険会社を相手取って訴訟を起こしましたが、敗訴したとのことです。

その理由が、
・実験段階である遺伝子ワクチンの副作用はすでに公開されている。
・遺伝子ワクチン接種は法律によって強制されている訳ではない。
・この実験段階の治療法を受けたのは、個人の意志であり、それによる死亡はいわば「自殺」とみなされる。

とのこと。

(中略)

何も調べないで打つということはとても怖いことです。


何か問題が起きても切り捨てられる覚悟で打たなければなりません。

 

 

 

 

 

 

 

【ミッドナイト前島 動画版】不祥事だらけの維新をぶった斬る! 29

 

                      f:id:kinaoworks:20220126225010j:plain

 

 

説明会に関する問い合わせは、府と市のIR推進局推進課(06・6210・9234)、公聴会は同企画課(06・6210・9236)。(浅沼愛)

IRの住民説明会の日程
《1月》
7日(金) 14:30~16:00
大阪産業創造館(大阪市中央区
8日(土) 14:30~16:00
咲洲庁舎(同市住之江区

16日(日) 14:30~16:00
堺商工会議所(堺市北区
17日(月) 14:30~16:00
守口門真商工会議所(門真市
20日(木) 14:30~16:00
東大阪商工会議所(東大阪市
25日(火) 14:30~16:00
泉佐野商工会議所(泉佐野市)
31日(月) 15:00~16:30
ATC O’s(オズ)棟南館(大阪市住之江区

《2月》
5日(土) 14:30~16:00
関西大梅田キャンパス(同市北区)
7日(月) 14:30~16:00
池田商工会議所(池田市
13日(日) 14:30~16:00
府立大I―siteなんば(大阪市浪速区
14日(月) 14:30~16:00
国民会館(同市中央区
 

IRの公聴会の日程
《1月》
23日(日) 14:30~16:30
府立大I―siteなんば
24日(月)15:00~17:00
ATC O’s(オズ)棟南館
28日(金) 14:30~16:30
府立大I―siteなんば
29日(土) 14:30~16:30
国民会館

 

 

 

 

維新の会の失敗、不祥事まとめ、維新の会の改革はただの利権の付け替え

https://mobile.twitter.com/i/events/1376208823606595587

 

嘘、隠蔽、捏造、改竄、恣意的解釈変更、脱法行為で犯罪も揉み消し出世、報復人事で三権分立

 

岸田文雄内閣閣僚の失敗不祥事まとめ 

https://https://twitter.com/i/events/1445630557505785858?s=20 

公明党創価学会の不祥事まとめ 

https://https://twitter.com/i/events/1449583893141606402?s=20 

維新の会の失敗、不祥事まとめ、維新の会の改革はただの利権の付け替え https://https://twitter.com/i/events/1376208823606595587?s=20 

縁故利権人治主義自民党スガ内閣の失敗、不祥事まとめ https://https://twitter.com/i/events/1445756928764747785?s=20 

自民党安倍政権の失敗、不祥事などまとめ

https://https://togetter.com/li/1495303 

自民党改憲草案で憲法改悪した箇所まとめ 

https://https://togetter.com/li/1628175

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大石あきこ れいわ新選組 衆議院議員(大阪5区)

https://twitter.com/oishiakiko

 

 

 

 

ウェブラジオFMC

http://www.fmc.or.jp/

 

 

QIC/Quemule Insider Club

https://quemule.seesaa.net/

 

『日刊深夜快速』

http://shinyakaisoku.seesaa.net/

 

妙な会社を作る日々2nd

http://webradiofmc.seesaa.net/

 

榎田信衛門@FMC @enokidas

https://twitter.com/enokidas

 

あおむらさき

https://twitter.com/aomurasaki_ll

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大阪・れいわ新選組「水曜版/週刊大石ちゃん自由自在」2022年1月26日

 

 

 

 

 

Vol.3894「水曜版/週刊大石ちゃん自由自在!!」2022年01月26日
衆議院議員大石あきこ爆誕!「れいわ新選組」応援番組。
衆議院議員大石あきこ(れいわ新選組)×榎田信衛門の政治系雑談w

https://shinyakaisoku.seesaa.net/archives/20220126-1.html

 

 

 

 

 

 

 

 

大石あきこ れいわ新選組 衆議院議員(大阪5区)

https://twitter.com/oishiakiko

 

 

 

 

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2.11万

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「日本維新の会」ってなんなん? 18 ~市民にしわ寄せを押し付ける~++MNM28

 

維新・松井一郎市長が「保育士足りないから親が自宅で面倒みろ」…一方で「インフルより軽い」論を紹介し保健所増強も否定
https://lite-ra.com/2022/01/post-6151.html

立憲民主党菅直人・元首相が橋下徹氏と維新について「弁舌の巧みさはヒトラーを思い起こす」と投稿した問題で、橋下氏、大阪府の吉村洋文知事、大阪市松井一郎市長らがヒトラーと重ね合わせるのは国際的にご法度」「誹謗中傷を超えて侮辱だ」「どういった人権感覚をもっているのか」などと反論、立憲民主党に「謝罪しろ」と迫っている。

維新や橋下知事・市長時代の大阪の公務員に対する思想統制については、これまでもナチスドイツばり」という批判が巻き起こってきたし、その大衆扇動の手法がナチスドイツと共通性があることも多くの人が指摘してきたし、排外主義や優生思想など思想的にも共通性がある。

 

それを「人権感覚がない」とか「国際的にご法度」とか何を寝ぼけたことを言って絡んでいるのか(この件は別稿であらためて指摘する)。
 
そもそも吉村知事や松井市長はそんなイチャモンに時間を割いている場合ではないだろう。

 

何しろ、昨日24日には、ついに大阪府の病床使用率が50%を超え、吉村知事は大阪モデルで「非常事態」を示す「赤信号」の点灯を決定せざるを得ない状態に追い込まれているのだ。

これは、明らかに「まん延防止等重点措置」の適用要請が後手に回った吉村知事の責任だ。

 

しかも、そんななか、吉村知事の“ボス”である松井一郎大阪市長もここにきて呆れた発言・政策を打ち出し、大きな批判が巻き起こっている。

松井市長は21日にコロナ感染拡大によって保育士の欠勤が相次いでいるとし、「自宅で子どもを見られる人は当面は、保育所への通園をお控え願いたい」と発表。

 

昨日24日から2月13日までを「家庭保育協力期間」とし、自宅で保育が可能な家庭は子どもの登園を控えるよう呼びかけたのだ。

この松井市長の決定には、ネット上でも

〈あほか。「自宅で子どもを育てられる環境なら」って、それがないから保育園に通わせてるんだろ〉

〈自宅で面倒みれる状況ちゃうから保育園預けとるんやないか それとも面倒みれる状況で保育園って申込めるんですか!?〉

〈保育園と幼稚園の違いを知らないのでは〉

〈今度は大阪の市民に身を切ってほしいそうです〉

など、批判が殺到している。

当然だろう。

 

まず、これまでも大阪市では緊急事態宣言の発令時などに同様の要請をしてきたが、これまでは園児の感染防止が目的であり、人手不足を理由とした登園自粛の要請は初めて。

 

つまり、感染拡大防止対策を怠った結果、現在の爆発的状況を生み出し、ついに市民にそのしわ寄せを押し付けはじめたのだ。

 


隠れ待機児童放置のうえ「家で面倒みろ」、一方でUSJの成人式は「あれぐらいのウイルス」と強行!
 

それでなくても大阪市には、そもそも保育の受け皿が不足しているという状況がある。

大阪市は昨年5月、「待機児童解消特別チーム」を立ち上げるなど待機児童解消に取り組んできた結果として、4月1日時点で待機児童数が昨年同日比で6人減少の14人(速報値)になったと発表したしかし、保護者が育休中の場合や条件をしぼって保育所探しをしていた場合は「待機児童」ではなく「利用保留児童」として扱われるため、こうした「隠れ待機児童」は全国で問題となってきた。

 

そして、大阪市はこの「隠れ待機児童」の人数が2361人にも及んでいるのだ。

実際、大阪市の隠れ待機児童問題は深刻で、2020年4月から認可保育所に入るために利用を申し込んだものの1次選考で落選した人の数が大阪市は4626人にものぼり、全国最多の横浜市(4662人)に次ぐ多さとなった。

 

また、2018年4月の「待機児童数」ランキングだと、待機児童50人以上の148自治体のうち大阪市は82位だが、「隠れ待機児童」を含む合計数で見ると大阪市は4位に(朝日新聞「待機児童問題「見える化」プロジェクト」)。

 

さらに、2021年4月時点で、全国で待機児童が多い自治体のトップとなったのは兵庫県西宮市だが、西宮市の「利用保留児童」は1034人で大阪市よりも少ないのだ。

松井市長は2019年の市長選において「待機児童ゼロ」を公約に掲げていたが、それをいまだ実現できていないどころか、全国のなかでも深刻な「隠れ待機児童」を発生させているのだ。

 

その上、感染拡大防止対策を怠ってきた結果、保育所に入園できた家庭にも「仕事を休んで家で面倒を見ろ」と迫っているのである。

しかも、松井市長が首長としてありえないのは、感染防止対策を怠ってきたどころか、危機感を高めなくてはならない状況であるにもかかわらず、コロナを甘く見てもいいかのような発言を連発、感染拡大を是認する言動を繰り返してきた“確信犯”だということだ。

松井市長といえば、昨年末にも市民に要請しているコロナ対策の要請を破って「維新30人大宴会」に参加していたことが発覚した際にも「何か問題ありますか?」などと開き直り、感染が急拡大していた今年1月8日・15日には、昨年度延期した大阪市の成人式を中止することもなくユニバーサル・スタジオ・ジャパンで決行。

 

写真や映像を確認するかぎり、参加者には間隔を空けるなどのソーシャルディスタンスはとられておらず、大きな音楽に合わせて参加者にダンスを促すなど、かなりの盛り上がり状態に。

 

 

その上、8日のこのイベントでは、挨拶に立った松井市長がマスクを外し、こんなスピーチをおこなったのだ。

「やっぱり二十歳の記念の仲間と集まる式典、あのコロナぐらいの、あのウイルスに、この思い出、人生のなかで非常に重要なポイントになる思い出のイベントを、なくされてたまるか、と」

 

 


松井市長は「コロナたいしたことない」の木村盛世信者か 「インフルエンザより軽い」論を紹介


大阪では全国で最悪の死者数を出しているというのに、コロナを「あのぐらいのウイルス」呼ばわりする……。

 

もはや呆れて開いた口も塞がらないが、この成人式イベント強行が感染拡大にさらなる拍車をかけた可能性も高い。

 

実際、21日におこなわれた大阪府の新型コロナ対策本部会議では、りんくう総合医療センター感染症センター長である倭正也医師は〈年末年始、成⼈式での集まりなどを背景にオミクロン株によるこれまでにない感染の急拡大が⾒られている〉と指摘しているからだ。

だが、松井市長の絶句するような言動はこれだけではない。

 

11日の会見で松井市長は

「インフルエンザとくらべてオミクロン株が命に大きくかかわるような症状だとは思っていない」

「専門家のみなさんで(コロナの感染症法上の扱いを)第5類にする協議をするべき」

などと言い出したが、6日の囲み会見ではこんなことまで口していた。

「専門家のなかには、木村先生かなぁ、『インフルエンザより軽い』と仰ってる方もいらっしゃるんでね」
「(オミクロン株は重症化しにくいという話もある状況で、重点措置のように)人の生活に制約をかけるというのは、僕はちょっと違うんじゃないかと思う」


ここで松井市長が取り上げた「木村先生」というのは、元厚労省医系技官で「コロナたいしたことない」論を喧伝している、あの木村盛世氏のことだろう。

 

 

木村氏は「ワクチンも治療薬もできたなかでは感染を無理に止めない(でいい)」だの「(オミクロン株は)あきらかに風邪のウイルスに近づいている」と発言するなどコロナを矮小化しつづけているが、感染者が増加すればするだけ重症・死亡者も増えるのは当たり前の話であり、オミクロン株を矮小化するのは危険きわまりない話だ。

事実、前述した21日の大阪府新型コロナ対策本部会議でも、感染症の専門医である大阪市総合医療センターの白野倫徳医師は〈インフルエンザに比べると分かっていないことが多い感染症であるので、「ただの⾵邪」とは言わず、インフルエンザよりはやや厳しい対策をとる必要はある〉と指摘。

 

前出の倭医師も〈医療のみならず社会機能を維持するためには現状より強い措置により現在の感染拡大を食い止めることが今まさに必要〉と述べている。

だが、松井市長は、現場の医師が鳴らす警鐘を無視し、よりにもよって木村氏の主張を持ち出して「『インフルエンザより軽い』と仰ってる方もいるんでね」などと言い、感染拡大防止策を打ち出すことを否定していたのである。

 

すでに感染状況は爆発的な増加となっていたにもかかわらず、だ

 


保健所の人員を増やさないのか?の質問に、松井市長は「現状のままでやっていく」
 

そして、こうしてオミクロン株を甘く捉えている松井市長は、感染拡大防止のための施策を打たなかったばかりか、保健所の体制強化まで放棄していた。

実際、この6日の会見では、記者から大阪市内の保健所は1日の感染者数が1700人くらいまでの体制を組んでいるが、自宅療養者などが増えた場合に保健所が患者の状況を把握するために、人員を増やす考えはあるか?」と問われると、松井市長はこう答えていた。

「いまは去年の時点で患者数に合わせた保健所体制を構築している。いまは限りある人材を精一杯、保健所の業務に支障をきたさないように体制を組んでますから、現状でやっていきたいと思う」

感染者が急増し、今後も爆発的な患者数になっていくことは誰の目にもあきらかだったというのに、松井市長は「患者数に合わせた保健所体制を構築している」「現状のままでやっていく」として保健所の人員増強を拒否。

 

その結果、大阪市の保健所の業務はあっという間に逼迫し、19日からは高齢者施設や学校などを除いて濃厚接触者を特定する調査を取りやめるにいたったのである。

大阪では、維新政治によって保健所が大幅に削減され、コロナ下で人員不足があきらかになった。

 

 

また、保育の受け皿が脆弱であることもわかりきっていた。

 

だが、吉村知事や松井市長はテレビ出演に精を出すばかりで、そうした現状を省みることもなく感染拡大を事実上容認してきた。

 

いま、そのことのツケを、府民・市民は払わされているのである。

 

 

 

大阪市民は、このトンデモ市長を即刻リコールすべきなのではないだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本の民主主義は瀬戸際

 

沖縄2市長選での敗北
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2022/01/post-c79301.html

1月23日に投開票が行われた沖縄県の二つの市長選で自公推薦候補が勝利を収めた。

名護市長選
投票率 68.32%
渡具知武豊 19524 当選
岸本洋平  14439

南城市長選
投票率 69.12%
古謝景春  13028 当選
瑞慶覧長敏 11339

渡具知氏と古謝氏は自公が推薦。

岸本氏は立民・共産・れ新・社民・社大が推薦。

瑞慶覧氏は立民・共産・れ新・社民・社大・新しい風・にぬふぁぶしが推薦。

選挙イヤー2022の緒戦となる重要な選挙だった。

自公推薦候補がそれなりの差をつけて勝利を収めた。

沖縄では7月に参院選、9月頃に県知事選が予定されている。

昨年10月31日衆院総選挙で四選挙区のうち、二選挙区で政権与党候補が議席を奪還した。

自公陣営の勢力挽回が際立っている。

辺野古を市内に持つ名護市長選は辺野古米軍基地建設阻止の可否にとって極めて重要な意味を持つ。

自公推薦候補が勝利したことで基地建設が加速される可能性が生じている。

オール沖縄陣営の劣勢が目立つ。

要因を三つ指摘できる。

第一は、自公政権がカネの力で投票を誘導していること。

現職の渡具知市長は4年間の実績を強調した。

渡具知氏が強調したのは学校給食費、保育料、子ども医療費の「三つの無償化」。

財源は移設を前提に国が交付する米軍再編交付金

自公政権は基地建設容認の自公推薦候補が市長に就任すれば国からの交付金を増やす。

基地建設反対の野党推薦候補が市長に就任すれば国からの交付金を減らす。

中央政府の政治状況が変わらない限り、名護市の市民は基地建設反対候補を市長に選出すると、生活を支える政府支出を減らされる。

中央政府の体制が変化しないと見込まれるなかで、現実の生活に有利に働く候補者を選ばざるを得ない面が強かった。

利益誘導選挙が実行され、名護市民が誘導された。

第二は国政における野党の弱体化。

野党第一党立憲民主党が対米従属に転向した。

日本政治を刷新するための野党勢力が一気に脆弱化した。

この状況下で名護市だけが抵抗を続けても浮かばれない。

名護市が基地建設反対の意思を明示するなら、中央政府は名護市に嫌がらせを強めるだろう。

財政支出を恣意的に削減して、名護市民の暮らしが圧迫される。

逆に政治体制刷新を目指す野党勢力が力を示し、政治刷新の可能性が開けるなら、名護市民は基地建設の意思を堂々と示すだろう。

国政レベルでの野党腰砕けの状況が市政刷新に向けての市民の意欲を削いでいる。

第三は沖縄政治闘争における資本家グループの利権勢力への転向。

オール沖縄の一角に加わってきた金秀グループ、かりゆしグループがオール沖縄から離脱した。

これも上記二つの要因と重なる問題。

国政において政治刷新勢力が弱体化している。

本年夏の参院選で与党が勝利を重ねれば岸田体制がその後3年継続する可能性が高まる。

この状況を踏まえれば与党勢力に寝返っておくことが利権獲得の上で有利である。

これもカネの力による誘導だ。

沖縄における民意の活発化は国政における改革勢力の浮沈と連動している

このまま7月の参院選になだれ込めば取り返しのつかない事態に至る可能性が高まる。

日本支配者である米国支配勢力は自公と第二自公の政治体制確立と、その下での壊憲を希求している。

憲法緊急事態条項を盛り込めば、実施上の独裁体制の構築完了になる。

日本の民主主義は瀬戸際に追い込まれている。

 

 

 

 

 

“森友事件”このままでは終わらせない 21 ~Netflix版『新聞記者』がすごい~

 

Netflix版『新聞記者』の踏み込みがすごい! 綾野剛が森友問題キーマン官僚に、安倍御用ジャーナリストはあの人が…
https://lite-ra.com/2022/01/post-6150.html

動画配信大手のNetflixで13日から世界独占配信がはじまったドラマ『新聞記者』(全6話)が、大きな話題を集めている。

この作品は、東京新聞の望月衣塑子記者の著書を原案とし、シム・ウンギョンと松坂桃李のダブル主演で2019年に公開され、日本アカデミー賞を受賞するなど話題を集めた映画『新聞記者』のドラマ版で、映画と同じく藤井道人監督がメガホンを握ったが、

 

 

今回のNetflix版では森友公文書改ざん問題をメインテーマとして扱い、映画版以上に中身の濃い仕上がりに。

 

あの「私や妻が関係していたということになれば、それはもう私は、それは間違いなく総理大臣も国会議員も辞めるということははっきり申し上げておきたい」という、公文書改ざんの起点となった安倍晋三相の発言もしっかりと登場する。


 

そして、配信からわずか1週間も経たないうちから、SNS上でも評価の声が次々に投稿され、Netflix「今日の総合TOP10」ランキング(日本)では堂々の1位に。

 

23日現在も『パラサイト』のチェ・ウシク主演の韓国ドラマ『その年、私たちは』に次いで2位にランクインしている。

だが、それも当然だろう。

 

まず、驚かされるのがキャストの豪華さだ。

 

官房長官会見で質問妨害に遭っても粘り強く質問を重ね、ネット上で「炎上記者」と呼ばれている主人公・東都新聞の松田杏奈記者を演じるのは、『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』(テレビ朝日)シリーズでおなじみの米倉涼子

 

“反骨の強い女性”という米倉が得意とする役柄だが、今回はオーバーな演技は抑えられ、人の痛みに寄り添おうとする繊細な心情表現に挑んでいる。

 

 

また、森友公文書改ざん問題にスポットを当てている今回のNetflix版『新聞記者』では、公文書改ざんを命じられ、自死するにまで追い込まれた近畿財務局の職員・赤木俊夫さんをモデルにした中部理財局職員・鈴木和也を『北の国から』シリーズで知られる吉岡秀隆が、妻の鈴木真弓を寺島しのぶが演じている。

 

吉岡・寺島ともにその演技力は折り紙付きだが、とりわけ国家公務員として矜持を持つ鈴木が、国家的犯罪を押し付けられ、心身ともに蝕まれていく様には、視聴者の胸を締め付けると同時にこの事件の重さをあらためて突きつけている。

また、奨学金のために新聞配達をしながらも新聞の読み方がわからず、政治や社会問題に関心がない大学生・木下亮を、人気の若手俳優横浜流星が好演。

 

就活中のどこにでもいそうな大学生が、国家を揺るがす大事件に絡み人生を左右される展開は、ドラマのもうひとつの大きな軸となっている。

だが、Netflix版『新聞記者』で驚嘆させられるのは、現実の事件に関与していた人物がモデルになっていることがとはっきりとわかる登場人物を、日本映画界・ドラマの第一線で活躍する豪華俳優たちが演じていることだ。

その筆頭が、綾野剛だ。

 

綾野が演じるのは若手エリート官僚で、内閣総理大臣夫人付き秘書である村上真一。

 

本サイトの読者であるならばすぐにわかるだろうが、綾野の役のモデルとなっているのは、安倍昭恵氏の秘書として森友学園への国有地売却をめぐり2015年11月に財務省国有財産審理室長の田村嘉啓氏に“口利きFAX”を送るなどの役割を担っていた政府職員・谷査恵子氏なのだ。



綾野剛が演じる森友問題のキーマン官僚 忘れられた安倍昭恵首相夫人付き・谷氏をクローズアップ
 

谷氏といえば、森友学園籠池泰典・前理事長が谷氏の“口利きFAX”以降に「非常に瞬間風速の速い神風が吹いた」と語ったことによって国有地売却問題のキーマンとして大きな注目を集めたが、すると、安倍官邸は谷氏を2017年8月にノンキャリアとしては異例の在イタリア大使館1等書記官に栄転させてしまった。

 

つまり、公文書が改ざんされていた事実が判明したのは“高飛び”後だったため、谷氏は国有地売却への昭恵氏の関与を裏付ける重要なキーマンであるにもかかわらず証人喚問されることもなく現在に至っている人物なのだ。

イタリアに栄転したために国会で追及を受けることもメディアに張り付かれることもなかったためか、森友問題に特段の関心がない人にとってはもはや忘れられた存在になっている谷氏。

 

しかし、公文書を改ざんするまでにいたった国有地売却の問題の真相究明は、谷氏の追及なくして考えられないものだ。

実際、2018年に公文書が改ざんされていたことが発覚し、改ざん前文書が開示されたことによって、谷氏はFAXのみならず、財務省理財局に電話で安倍総理夫人の知り合いの方から優遇を受けられないかと総理夫人に照会があり、お問い合わせさせていただいた」と伝達していたこと、田村氏が谷氏に折り返しの電話をかけていたという重要な事実が判明。

 

このとき安倍首相は「値下げをしてくれ、優遇してくれということではなく、制度に関する問い合わせ」などと強弁していたが、その後、日本共産党の辰巳孝太郎・参院議員(当時)が国会で突きつけた国交省大阪航空局作成の内部文書によって、じつは谷氏が田村氏に対して「新聞報道であった介護施設に対する賃料引き下げの優遇措置を小学校にも適用出来ないのか」「貸付料の減免、土壌汚染対策工事中の免除等はできないのか」などと具体的に照会していたことが明らかになっている。

つまり、森友に約8億円もの値引きがおこなわれた背景には、時の総理として絶大な権力を振るっていた安倍首相の夫人である昭恵氏の存在があり、その代理人として直接、働きかけをおこなっていたのが氏だったのである。

そして、Netflix版『新聞記者』では、多くの人の記憶から消えかかっている谷氏をモデルにした村上を重要人物としてクローズアップし、フィクションとしての脚色を施しながらも、あらためて谷氏が森友問題のキーマンだということを再認識させようとしているのだ。

しかも、その役を演じるのは、綾野剛という実力派の人気俳優──。

 

映画版『新聞記者』も官邸と一体化した内閣情報調査室の暗躍ぶりを描くなど政権批判に踏み込んだものだったが、松坂桃李が熱演した主人公のひとりであるエリート官僚役はあくまで特定のモデルのいないフィクションの役柄だった。

 

しかし、Netflix版『新聞記者』で綾野が演じるのは総理夫人付き秘書という個別具体的な設定であり、森友問題が「総理案件」で公文書改ざんは「官邸主導」だったとしか考えられないことをはっきりと指し示す役割なのだ。

 

この役を綾野が引き受け、演じているという事実ひとつだけでも、本作の“ありえないすごさ”を表しているだろう。



政権御用ジャーナリスト・山口敬之氏を彷彿とさせるユースケ・サンタマリア
 

だが、本作でもうひとり注目すべき登場人物は、ユースケ・サンタマリアが演じる豊田進次郎だろう。

豊田は五輪招致にもかかわる新報エージェンシーに所属しながら内閣官房参与として政権に多大な影響力を誇り、総理補佐官の中川久志(佐野史郎)や内閣情報調査室の多田智也(田中哲司)とはツーカーの仲。

 

首相の素顔を伝えるヨイショ本を執筆したり、テレビではコメンテーターとして政権擁護を繰り出しているが、じつは豊田はAI技術の開発に深く関与し、経産省から出ていた多額の助成金をめぐって逮捕状が出されながらも、逮捕直前で取りやめになるという疑惑があり……という人物だ。

これまた現実に安倍政権下で暗躍したさまざまな人物や事実を下敷きにした脚色が施されてはいるが、この豊田という人物のモデルの核となっているのは、あきらかに山口敬之氏だろう。

ご存知のとおり、山口氏といえば、元TBS記者として「安倍首相にもっとも近いジャーナリスト」と呼ばれていた人物で、安倍首相の礼賛本『総理』(幻冬舎)を出版したり、森友学園問題でもワイドショーに出演しては官邸が流したと思しきデマ情報を喧伝するなど政権擁護の尖兵役を担っていた。

 

さらに、伊藤詩織さんが告発した山口氏から受けたという性暴力をめぐる事件では、伊藤さんの相談を受け捜査を担当していた高輪署の捜査員が逮捕状を持って成田空港で山口氏の帰国を待ち構えていたにもかかわらず、逮捕直前に警視庁刑事部長の指示によってストップがかかっていたことが判明。

 

その上、この問題について「週刊新潮」(新潮社)が山口氏に取材をかけると、山口氏がその対応を内閣調査室のトップで“官邸のアイヒマンとの異名を持つ北村滋内閣情報官(当時)に相談していた可能性まで指摘されている。


 

しかも、Netflix版『新聞記者』では、前述したように豊田はAI開発の助成金問題をめぐる疑惑を抱えているという設定だが、山口氏も「第3の森友事件」と呼ばれたスーパーコンピュータをめぐる助成金詐取事件でも名前が取り沙汰された。

 

それは経産省所管法人からの助成金4億円超を詐取した容疑でスパコン開発会社「ぺジーコンピューティング」の齋藤元章社長が逮捕された事件で、山口氏が齋藤社長と昵懇の間柄であったことや同社の顧問を務めていたことが判明。

 

山口氏が安倍首相や麻生太郎財務相(当時)など政権中枢に食い込んでいることから、事件の背景に官邸の関与があったのではないかという疑惑が囁かれた。

このように、政権をめぐって実際に起こった事実や疑惑を、フィクションを交えながら組み合わせ、生まれたのが、ユースケ・サンタマリア演じる豊田というキャラクターなのだ。



現実はドラマよりひどい! 赤木さんへの1億円国賠で森友改ざんを強引幕引き
 

劇中で横浜流星が演じる大学生のように、ニュースに関心がない、あるいは御用メディアの報道にしか触れてこなかった視聴者にとっては、Netflix版『新聞記者』は「こんなことあるわけがない」「現実離れしたフィクション」に思えるかもしれない。

 

しかし、綾野剛演じる総理夫人付き秘書が国有地売却をめぐって働きかけをおこなったことも、逮捕状がもみ消されるほど政権に近い人物がテレビに登場しては政権の擁護を繰り返していたこともたしかな事実なのだ。

なによりも、吉岡秀隆が演じる鈴木和也が、強大な権力による公文書改ざんの強要に対し、はっきりと異を唱えて抵抗したこと、それでも良心を踏みにじる行為を強いられ、追い詰められ死にいたるという痛ましい流れは、この国に起こった紛れのない事実であり、さらには死にまで追い詰めた公文書改ざんの真相は、いまだに明らかになっていない。

 

いや、ドラマ以上に現実は下劣で、赤木俊夫の妻・雅子さんが起こした国家賠償請求訴訟では、国側がいきなり認諾し、1億700万円の賠償金を支払うことで裁判での真相究明を強引に幕引きするという、国民の税金である札束で赤木さんの頬を張る行為を平然とおこなったばかりだ。

 

 

しかし、このような腐敗しきった事実を、この国のメディアは徹底的に追及しようとはせず、それどころか風化させようとさえしている。

 

そんななか、こうした事実を真正面から取り上げてエンタテインメントに昇華させたNetflix版『新聞記者』が果たす役割は、あまりに大きいものだ。

実際、本作はNetflixで世界に配信されているが、英・ガーディアン紙は〈この日本のドラマの政府は私たちの政府よりも腐敗していますか?〉というタイトルでレビューを掲載。

 

5つ星中3つ星をつけて、このように評している。

〈ドラマ後半は、日本が国民の無関心によって不正の沼に陥っている国だと明確に示している。

より良い政治を求めるなら、一人ひとりが個人として声を上げなければならない、このドラマはそう言っている。

『新聞記者』はナイーブでセンチメンタルなところもあるかもしれないが、この点については間違っていない。〉

あなたはこの不正に無関心でいられるか──。

 

あらためて視聴者にそう突きつけるNetflix版『新聞記者』。

 

自民党政権が維持され、メディアも事件を風化させていっているという現実は悲惨極まりないが、そんななかにあっても、日本を代表する俳優たちが結集し、このような作品がいま生まれたことの奇跡を、ぜひひとりでも多くの人に体験してほしいと願うばかりだ。

 

 

 

 

 



PCR(ポリメラーゼ連鎖反応)検査のCt値 4 ~PCR陽性者×PCR偽陽性者~

 

本当にPCR検査における陽性者=感染者なのか。3月から予定している、子ども(5〜11歳)へのワクチン接種に合わせたかのような感染者(陽性者?)の急増。さらにPCR綿棒のこと。
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=302786

新型コロナウイルスの新規感染者が急増しているとの報道ですが、そもそも新規感染者とされているPCR検査での陽性者は、本当に感染者なのでしょうか?

 

今更ながらですが確認です。
 

PCR検査技術の生みの親でノーベル化学賞の受賞者でもあるキャリー・マリス博士はPCRはあくまで遺伝子の一部を増幅させるプロセスです。病気に感染しているかどうかを測定することはできません」と語っていました。

 

PCR陽性」=「新型コロナウイルスに感染」ではないということです。

(キャリー・マリス博士は2019年に亡くなられています)

 


PCR法とは遺伝子(DNAやRNA)の一部を数百万から数億倍に増幅する技術ということですが、ここでよく目にするのは、「複製回数(サイクル数=Ct値)によって陽性率が変化するものなので、Ct値が大きいほど、遺伝子のカケラをどんどん増幅する!ので、ゴミみたいなまったく感染性のないウイルスのゴミでも陽性と出る」というものです。

 

つまりCt値によっていくらでもいわゆる陽性者数を操作できるというのです。
 

これに関して翡翠氏は『「Ct値」と「PCRの機械(検出器)の設定としてのサイクル数」の違いを混同してはならない』と指摘されています。

 

その上で、確かにウイルス量の減少(Ct値の増加)とともに培養細胞への感染はほとんど見られなくなるが、「Ct値が高くても感染力のあるウイルスが存在する」というデータはあるようです。

 

(現在、新型コロナウイルスPCR検査で使われている手法は、正しくは『蛍光プローブを用いたリアルタイムRT-PCR法』と言い、その原理はとても複雑です。

 

詳細は記事本文をお読み下さい。

 

 

「使う機械や試薬によってもCt値は異なるので、私は、Ct値ではなく『本数』に基づいた議論をすべきだと思います」ともおっしゃっています)
 

これを踏まえたうえで、記事の中でのツイートによると各国のCt値(PCRの機械の設定としてのサイクル数ではなく)は様々なようです。(日本40、台湾・スウェーデン35など)

 


定量PCRの場合、DNAを定量化するための蛍光試薬も加え、蛍光を検出できる特別なPCR機を用います」(これがおそらく『蛍光プローブを用いたリアルタイムRT-PCR法』ではないでしょうか)と実験で日常的に使っているという荒川央氏も、「私は適正なCt値は30サイクルだと思ってます。その場合PCR陽性者は1%程度に減る。」と予想されています。

 

さじ加減次第でどうにでもなるのでしょうか。
 

つまり政府の発表している、PCR検査を拠りどころとしている新規感染者とは、その相当数が偽陽性になる可能性があるということではないでしょうか。

 

新規感染者数は一桁あるいは二桁違うかもしれないのです。

 

ではなぜ今の時点で「いわゆる感染者が急増」しているのか?

 

もちろんオミクロン株の感染率の高さもあるでしょうが、3月から予定している、子ども(5〜11歳)へのワクチン接種を正当化するためではないか!とも憶測されるわけです。

 

 

こうしたことをやろうとおもえば可能だということでしょうか。
 

このように必ずしもPCR陽性=感染、ではないのですから、しかも陽性かどうかはCt値に左右されるのですから、感染者が急増しているという不確かな情報に振り回されて、取り返しのつかないリスクのあるワクチンを子どもたち(もちろん大人もですが)に接種する必要などまったくないわけです。


しかし、かとおもえば2021年11月1日の記事にあるように新型コロナウイルスの感染者が見つかり、濃厚接触者をPCR検査で調べると、無症状なのに陽性の人がいます。本人はまったく自覚症状がないのに、肺の CT 検査を行うと肺炎像が認められる人がいます。」のですから、陽性でありつつも無症状の感染者がいることも事実なのです。

 

 

偽陽性ばかりとは限らないわけですから、油断はなりません。

またPCR検査においてはさらにやっかいなことに、2021年6月2日の記事にあるように、PCR検査に用いる綿棒には、米国国防高等研究計画局(DARPA)のヒドロゲルが仕込まれている」という報告があります。

 

 

甲虫の神経系に注入する実験では、遠隔操作が可能になったというDARPAヒドロゲルです。

 

 

(ガセのセラグリッパーとは違うのです)

 

 

スロバキアの勇気ある医師たちのように、PCR専用の綿棒についてもちゃんと調べてくれる専門家が日本にはなぜいないのでしょうか?とても謎です。

※ちなみにかつてBスポット療法を受けたことがあるので、気になり問い合わせてみたところ、Bスポット療法にて上咽頭を擦るために使う綿棒は、綿を棒に取り付けた手作りとのことでした。

 

 

これに対してPCR検査の綿棒は、それ専用の綿棒があるそうです。

最後の記事(1/20の記事で編集長も取り上げています)でも、イタリア在住?の荒川央氏はPCR検査について偽陽性の多い検査法が唯一の根拠になっているために、感染蔓延の実態も本当のところは分からない」と言われています。

 


「私自身は今後もコロナワクチンを接種するつもりはありません。今できる事を精一杯やっています。当初から変わらず、私にとって優先する事はこのコロナワクチンの危険性を訴える事であり、せめて手を伸ばしたら助けられる方を一人でも多く助けられたらと思っています。」という勇気ある日本人の専門家を誇りにおもいます。

PCR検査は結局のところよく分からないのですが、あのファウチPCRテストでは生きたウイルスを検出できないことを認めた」というのですから、茶番の一幕はもうおわりですね。

 

 

 

早速20日「基礎疾患のない若者らは検査をしなくても症状のみで診断できるようにするとした政府への提言案をまとめた。」ときました。